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団員インタビュー Part.14 pome

  • 執筆者の写真: sop
    sop
  • 3 日前
  • 読了時間: 2分

今回はE♭ Bassのぽめさんにお話を伺いました!


――では、まずセタコマに入ったきっかけを教えてください!

BrassBand Tsukuba主催の「しっぽの音楽会」で、セタコマバンドの指揮者兼音楽監督をされている武藤先生に出会ったことがきっかけです。

音楽会の翌週にセタコマバンドを見学し、コラールの美しさと奏者のアンサンブル力の高さに惹かれて、その日のうちに入団届を書いていました。



――今は、運用の見直しで、見学期間を設けていて見学当日の入団はできないのですが、たしかにセタコマはすぐに入りたいと言っていただける方が多い気がしています!そんなセタコマのいいところはどのようなところですか?

個性豊かな団員と一緒に、ブラスバンドの難曲に挑戦できるところです。

セタコマバンド創設当初と比べて、演奏する曲の難易度も徐々に上がっていて、年代ごとに聴き比べるとまったく違う音がするのがとても面白いです。

おすすめ音源は、団創設当初に演奏した「Floral Dance」、ブラスバンド界隈でおなじみの祭で演奏した「Osterfjorden」、そして私が一番練習した「Of Distant Memories」の3曲です。



――ありがとうございます!「Floral Dance」はYouTubeの再生回数も多くて嬉しい限りですね!では、使用楽器と推しポイントを教えてください!

YEB-632Sを使っています。

推しポイントは、私自身の音程感が不安定なところを補ってくれる点と、全体のバランスが良いところです。


――さすがYAMAHAですね!!!では、今後セタコマでやりたいことについて教えてください。

演奏する側も聴く側も、どちらも感動して楽しめるような曲作りをしていきたいです。

今はまだ他の団員に頼ってばかりですが、もっと引っ張っていける存在になりたいと思っています。


――最後に未来のセタコマメンバーに向けてメッセージをお願いします!!

音楽を続けるうえで必要なものが得られるバンドだと思います。

楽しいことばかりではなく、真っ黒な譜面に苦労することもありますが、「一緒に頑張りたい」と思える仲間がいます。

いつか一緒に演奏できる日を、心から楽しみにしています。


以上、ぽめさんのインタビューでした。ぽめさん、ありがとうございました。


ぽめさんと一緒にBassを吹くメンバーを募集中です!!詳しくはこちらからご確認くださいませ!





 
 
 

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