OUR PRINCIPALS

セタコマバンドでソロセクションを担当する奏者たちを一部紹介します!
個性的だけどなんか上手かったりする、でもなんか緊張に弱い、わけわからないことをいう。
​そんな面白みのあるメンバーです。ほかにもそんなメンバーがたくさんいるセタコマに、ぜひ足を運んでみてください!

​Kei Kikuchi

Principal Cornet

大田区生まれ。9歳よりホルンを始める。中学校でもホルン奏者として生きてきたが、高校入学時にトランペットへ鞍替え。高校卒業と同時にセタコマバンドへ入団。トム・ハチ〇ソン氏選定のコルネットを買うという珍しいことをやった。とても良いコルネットサウンドで演奏するし、ビブラートも綺麗。上手い。天然。
下から2番目に若い。Besson Prestige 2058-2使用。

Mizuki Aoki 

FULUGEL HORN

世田谷区生まれ。8歳よりトランペットを始める。中学校、高校吹奏楽部で首席トランペット奏者を務める。某国立大学吹奏楽団では学生指揮者として研鑽を積む。セタコマの誘いがあり、最初の体験会にプリンシパルコルネットで参加、デビューコンサートでは2ndコルネットで参加し、正規団員となってからはフリューゲルホーン奏者となる。素晴らしいソロをよく聴かせてくれるが、かなりの変人なのが玉に瑕。譜読みしろ。Stomvi Titan フリューゲルホルン使用。

Keita Ikeda

SOPRANO CORNET

世田谷区生まれ。10歳よりコルネットを始め、中学高校ではトランペットを吹く。高校卒業よりソプラノコルネットを始めてブラスバンドの道へ。レッスン受けるために渡英するなど、引き返せないレベルでソプラノ沼にハマる。素晴らしい演奏をたまにするが、緊張に弱すぎてお披露目できないのが残念だ。Stomvi Titan Ebコルネット使用。